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zoom RSS 宮崎口蹄疫被害で我々が助けられることは

<<   作成日時 : 2010/05/19 22:44   >>

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今、疲弊している宮崎県の畜産業界だが、これを我々がどのように宮崎県の畜産業者に救いの手をさしのべることができるのだろう。
何かしらの募金的なものを、宮崎県の畜産組合等におくるという方法もあるが、それでは額が少なく、畜産農家の手助けになるとは到底ならない。
最適な考えとしては、宮崎県産の牛肉や豚肉を選んで購入するということをした方がいいだろう。そうなればその売上を元手に、国がなかなか放出しない消毒剤を畜産組合自体が直接製薬会社等から買い付けでき、少しでも感染拡大を遅らせる可能性があるのではないだろうか。
また、牛肉や豚肉だけではやはり、売上の粗利が少ないと思われるので農業生産製品の統括的な管理を請け負っているJAが管理している商品をあわせて買う必要もあるだろう。買った後は、JA宮崎経済連等に「これの売上を消毒液購入の他誌にしてください。」と購入を証明するようなレシートと共に、手紙を送れば「ここでくじけてはならない。俺たちにはまだまだ戦わなければならない」と士気を高めるきっかけになるだろう。
もしかしたら、東国原知事が宮崎県産の農水産物を猛烈にアピールした結果、いけすかないと思った中央省庁や地方分権を快くないと思っている政治家が、手ぐすねを引いてこういうような宮崎県の符になることを待ち構えていたのかもしれない。
聞く話によれば、「安愚楽牧場」という宮崎県にもある農場で、過去に他の農場で詐欺被害を出した和牛商法を利用したファンドを募集しており、それに公明党(創価学会)が絡んでいるという話だ。しかもそこの牧場では、口蹄疫が発症していたにも関わらず、データ改ざんをしてまだ感染していないということを宮崎県農業関係部署に通報しなかったり、和牛商法でオーナーになっている人に同様に通告しなかったりという話がある。これはその牧場の利益追求のために行っていることで、食の安心安全とは真っ向から違うベクトルで商売をしている。
こういう事を考えれば、創価学会が農水省に圧力をかけて意図的に殺処分が拡大するようにして、オーナーに「それならしょうがない」という感じで支払いをしないようにする魂胆でいたのではないだろうか。








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